「本を出したい…」
と思ったらまずご相談ください。

元大手出版社の編集者による
出版相談
体験セッション

13年で150名以上の著者プロデュース!
編集発行累計100万部超え
各出版社からの信頼もあつい
元KADOKAWAの編集プロデューサーが
「商業出版」のご相談に応じます。

経営者や起業家の皆様にとって「出版」の最大のメリットは
「社会的信用度の向上」と「お客様(読者)からの信頼」を高められることでしょう。

かつ、ご自身のビジネスや、ビジネスを通して獲得されてきた様々なメソッドやコンテンツを広く世に届ける・伝播させることで大きな「社会貢献」にもつながります。企業研修やセミナー講師として活躍の場を広げられたり、ビジネスの「集客力」をさらに高める結果も伴います。

しかしいざ「本を出したい」「本を書きたい!」と考えても、「何をすればよいのか」さらに「相談するとしても誰に相談すればよいのか」お迷いになることも多いのではないでしょうか。

出版社の編集者は気軽に会えたり、
相談できる存在ではありません。

また出版に詳しいプロも身近にいない、あるいは「信頼できるプロに出会えない」「プロデューサーという人に相談したら、いきなり高額なコンサル費を請求された」といった現実は多くのビジネスパーソンがお困りになっている点ではないでしょうか。

そこで、KADOKAWAなどで13年以上書籍編集に携わり、有名無名あわせて150人以上の出版プロデュース経験があり、現在も「商業出版に携わる書籍編集者」「経営者や起業家の出版プロデュース」に従事する渡邉があなたの企画書などを拝見しながら、出版実現に向けての情報をお伝えする場をセッティングさせていただきます。

今後、出版実現にむけて必要なことは何か?どのような準備をしていけばよいのか?ご自身における最善の商業出版の方法とは…など、お話を伺いながらあなたのビジネスプランに沿って、アドバイスさせていただきます!

渡邉理香「出版相談」3つのメリット

編集者へ直接相談できる

現役の書籍編集者に直接会えます。元大手出版社の編集者を経て独立。現在でもフリーとして商業出版の現場に携わる編集者だからこそ、リアルで納得のいく出版についてご相談が可能です。

具体的アドバイスが聞ける

出版業界で約20年のキャリアを持ち、現在も現役の編集者だからこそ、どんなご質問やご相談にも的確に答えられます。また、あなたの本がどのような形で出せるのか、どうすれば出版実現可能なのかを、具体的にアドバイスさせていただきます。

パーソナルな対応

セミナーなど大人数のなかで出版を知るのとは違い、あなたにしかない出版にかかわる課題や改善、ジャンルやテーマにそったお話が可能です。実際、ご相談の内容は千差万別です。お一人お一人丁寧にお話を伺い、今後の出版活動の具体策を提案・サポートさせていただきます。

次のようなお悩み・お考えがある方は
すぐにご相談ください。

  • ビジネス書・実用書の出版を希望していて、出版の相談をしたい。編集者に会って話をしてみたいのだが…、と考えられている方。
  • 経営者・起業家・士業などのビジネスパーソンや、すでに著者としてご活躍で、商業出版に関する質問や相談がある、という方。
  • 自分が考えた出版企画書や企画(アイデア)がある。編集者に見てもらって(聞いてもらって)意見が欲しい!とお思いの方。
  • 出版の手順や出版企画書の書き方、原稿執筆の方法について、詳しく聞きたい!という方。
  • すでに他の出版塾やビジネス塾などを受講し、出版企画書を書いて出版社に送っているが、なかなかうまくいかないとお悩みの方々。
  • 出版塾のようなところに参加するのではなく、個別に相談にのってもらえるプロを探しているのだが…という方。
  • 出版したい気持ちはあるが、出版企画書を書く時間が持てない。あるいは、出版企画書を書くのに苦手意識がある。出版塾にいく時間がない…等のお悩みやお考えがある経営者・起業家の皆様。
ご相談いただくことで、以下のような課題を解決できます!

「あなた」が出版するために
やるべきことが明確にわかります!

編集者に会って直接相談できるので、自分にあった出版方法とはなにか?
どういった方向性で出版を目指せばよいかがわかります!

編集者に出版企画書を見てもらえるので、具体的な企画の相談が可能。
ご自身が考えているアイデアや企画が出版に値するか等の判断もできます。

商業出版を目指すにあたり、出版企画の立て方や出版企画書の書き方がわかります!

出版業界の正しい知識が身につきます。編集者から正確かつ最新の業界情報を授受できるので、現実的かつ最短で出版できる方法が明確になります。

パーソナルな対応なので「あなたの企画」に徹底的に向き合ってご相談に 応じられます。

商業出版に向けてこれから何をしたらよいか。詳しいTODOがわかります。

\ 朗報!特別寄稿 /
出版相談をきっかけに出版決定

伊藤宏美さん(起業家・集客コンサルタント)

(写真中央が伊藤さん、左手は著書の出版先「すばる舎」ビジネス書編集長・上江洲さま)

私は他の出版塾に通っていました。そこも学びが深く勉強になったのですが、今までの実績が本になると思っていたので、それをひたすら掘り起こし企画書を書いていました。

しかしトータル70通近く送るも、すべてお見送りの連絡。自分の実績は人が求めてないのかなぁ、、と諦めかけた時にFacebookで渡邉さんのコンサルを知りました。 すでに70通も送っているので、自分ではもう自分のことがわからなくなっていました(苦笑)

ですのでしっかりとヒアリングしてもらえる【個人コンサル】に魅力を感じたので受講したことと、あとは70通の中にKADOKAWAさんもあって、なんと渡邉さんに企画書を送っていたというご縁もありました。私の残念な企画書も知ってくださっていたので、もう包み隠さず過去も今も実績もいろいろお伝えしていこうと決めてコンサルに臨みました。

その結果、私がもがき苦しんでいた、人生暗黒期が実は面白いと言ってくださり、一気に企画書が書きあがりました。

・個人コンサル
・編集者からの視点
・KADOKAWAという大手出版社からの視点

これらが最大の魅力点だと思います!

※伊藤さんは出版相談→継続の出版コンサルティングをご受講後、出版決定となりました。

伊藤さんのご著書

強みであったSNS
強化することで

複数社から続々と
出版のオファーが!

水谷妙子さん(整理収納アドバイザー・ものとかぞく主宰)

私がいるお片づけ業界は、比較的メディアと親和性が高いですが「取材はされるけど、出版には至らない」「契約ライターにはなれるけど、出版に繋がらない」というケースが多々あります。 私もその一人でした。
コンサルティング導入前の悩みとしては、「伝えたいテーマがあるけれど、どうしたら出版できるのだろう」という、あくまで自分目線での思考でした。

コンサルティング初回から「SNSの強化」を命題に、私の強みである(と渡邉さんに教えていただいた)Instagramでの発信を研究し、強化していくことに。

結果として4万人を突破した頃、出版社からお声がけいただき、その後も複数社から出版のオファーが続きました。今後続々と出版予定です。

渡邉さんの出版コンサルティングを通しての大きな変化は、自分目線での発信内容から編集者目線、つまり読者目線を入れていただいたことです。 それが結果として編集者の目に留まり、出版に繋がったのだと思います。

出版が決まってからも、そして現在も、気づきの連続です。
書籍の編集者をはじめとするメディアの方々は、あらゆるコンテンツを、隈なく、本当によく見ていらっしゃいます。
メディア出演依頼がある度に、それを実感します。
方法はそれぞれの業種や特性によって異なると思いますが、とにかく発信PDCA を回し続けることで、あやふやだった自分自身のメソッドが確立し、それが出版できるコンテンツ繋がるのだと思います。

「自己分析と市場分析を繰り返すこと」はビジネスパーソンの基本中の基本ですが、さらに自力で「編集者目線でコンテンツを精査すること」はとてもハードルが高いことです。
なぜなら、私たちは編集者ではないからです

渡邉さんはご自身が編集者であり、個人起業家でもいらっしゃるので、両者の視点から出版への橋渡しをしてくださると思います。「本気で」出版を目指す方にオススメですよ!

※水谷さんは出版相談→継続のコンサルティングをご受講後、出版決定となりました。

水谷さんのご著書

水谷さんの最新作!

水谷さんの最新作!

水谷さんの最新作!

出版相談をお受け頂いた皆様からの声が
続々届いております!

元出版社編集者ならではの意見が実践的!

40代女性・経営者(スピリチュアル)

とても実践的!出版社で働いていた編集者という目線から出版(商業出版)を知ることができるので、ためになります。

商業出版にむけて何をするべきかが現実レベルでわかった!

30代男性・起業家(マーケティング)

それまで有料の出版セミナーなどにも参加していましたが、ぜんぜん違った内容・「アドバイスの濃さ」に目から鱗の連続でした。これが現実なんだ!とおもう情報しかなくて、今後どのように出版に向けて走ればよいのかがわかります。ぶっちゃけ「痛いなあ!」と思えるアドバイスもあって、凹みがちにもなったのですが、それも商業出版の世界のリアルなんだと思って受けとめてがんばります!

今までもっていた漠然とした出版へのイメージに変化が。
本当に大切なポイントが体感的に理解できた!

30代女性・起業家(美容ジャンル)

実際に大手の出版社で編集をされていた方の率直でリアルな「生の声」を聞くことで、出版において大切なポイントを「知る」のではなく「実感」することができ、今まで持っていた「視点」が大きく変わりました。企画書の書き方はもちろん、出版に向けてやるべきことが明確になりました。

迷ってた部分がスッキリ!出版にむけてやることがクリアになった。

50代男性・起業家

とても誠実で、的確なアドバイスをいただきました。それまで自分の発信や、出版に関しちょっと迷ってた部分もあったのですがスッキリしましたし、目指す方向性に自信が持てました。

自分だけで考えるのは不十分。その道のプロに話を聞く方が早いと実感!

30代男性・スタイリスト

とにかく、現役編集者のリアルなひと言ひと言が本当に参考になりました。
自分で考えているだけでは不十分で、やはりその道のプロに意見を聞くということが絶対的に必要なのだと、改めて感じました。また、どんな企画でも丁寧に検討してアドバイスを頂けたので、常に前向きなテンションでセッションを受けることが出来ました。現状の確認と、何が必要なのかを的確にアドバイスしてくださり、確実に今後に繋がる内容だなと感じています。対話して深堀りしていくスタンスが徹底されていたので、セッションを受けに来て良かったと思える内容でした。

企画書を送付してもなかなか採用されない。その理由がわかった!

40代女性・経営者(コンサルタント)

出版社に何十社と企画書を送ってみたものの、なかなか採用されず、渡邉さんのセッションを受講しました。なぜ採用されないのか、ご説明でよくわかりました。

自分のビジネスのニーズと出版の世界のニーズに「違い」があるとは気づきませんでした。

納得いきました。これから企画書を書くにあたって、また新たな気持ちで取り組めそうです!

ブログでもご紹介いただきました!

緊張しまくりで伺いましたが、
とても具体的なアドバイスを頂けました。

安田マキさま
(エニアグラムお片づけ創始者)

ちょっとドキドキしてましたが、出版側のニーズと著者としての立ち位置を明確に教えて頂た事。 私に必要な考え方がわかりました。

>> そのほかご感想はこちら

足りないところが明確に。
ガッツがわきました!

松谷美里さま
(お客様とサロンを繋ぐ縁結び文章術・
魔法のブログ添削ブログ主宰)

商業出版をするための条件は、わかっていたつもりでしたが具体的な数字で教えて頂いたことで、いかに自分が未熟なのか痛感いたしました。教えて頂けたことで、ブログへのガッツが湧きました。あ対面で対応して下さったことにも感謝しております。ありがとうございました。

>> そのほかご感想はこちら

本当にやるべきこと、本当の情報を
教えてくださる方だと思います!

MAYAさま
(パラレルキャリア起業家・タイ・バンコク在住の旅ブロガー)

目から鱗どころの騒ぎではありませんでした! 「編集者が知りたいことは、そこよりも、○○なんですよね〜」 「本というのは今の日本社会の投影ですから、○○をもっと考えないと・・・」 「そういう内容はすでに超売れっ子作家のみが書くことを許される内容なんで・・・、MAYAさんの場合はむしろXXでいくとか」 など、もう言葉の一つ一つが、プロ&業界人ならではだったな!!と思います。

>> そのほかご感想はこちら

出版目線からのアドバイスは新鮮!
起業塾などで言われるアドバイスとは
異なり今後の方向性が明確に。

郷たえこさま
(ファッションデザイナー・
スタイリスト・
服装戦略プロデューサー)

今までに出版の話はいくつかいただいていましたがいまいちその気にはなれなくて。今年に入り、目標のひとつにしてみようかそんな意識が目覚めました。 そんな時は、やはり必要な人に会いに行こう! 出版目線からのアドバイスは新鮮でした。起業塾などで言われるアドバイスとは異なります。 これからなにをやっていけばいいのか明確に話をしていただきました。

>> そのほかご感想はこちら

著者の方より
ご推薦いただいております!

渡邉さんとの出会いが、ライフシフトするきっかけに

エッセイスト・起業家 中道あんさん
ブログは普通の日常を綴っているだけ・・・と思っていましたが、 渡邉さんの鋭い編集者としての目がブログの持ち味を発掘してくださいました。 そして「言葉」が人に与えるパワーにも気づくことができ、それが自信につながりました。 出版するまで渡邉さんとお会いした回数は4、5回程度。色白で小柄な渡邉さんは、 一見大人しそうな印象を受けましたが、ものごとをズバッと切っていく、 神髄をつく発言に知的さを感じ信頼がおけました。 著者として尊重してくださるので、心地良い関係を保つことができました。 初めての出版は、頑張ったブログのご褒美!のように思っていましたが、 まだまだ伝えられることがあるのでは・・・、 女性の生き方をけん引できるのではないか・・・と、 2冊目の出版を目指しています。 また渡邉さんとの出会いが、ライフシフトするきっかけにもなりました。 出版後1年半で会社員生活を辞め、 発信することで人生を変えていきたい女性を支援するサービスを独立して始めました。 積み重ねることで認知を広め、深めていく。 それが著者としての基本ではないかと思っています。 渡邉さんと一緒にまた、仕事ができる日を夢見ています。

公式ブログ「アラフィフの生き方ブログ!50代を丁寧に生きる、あんさん流」
https://ameblo.jp/aroundfifty50/

編集者という以上に、「一人の女性」として関わってくれる

ブロガー・作家・恋愛コンサルタント 広中裕介さん

4年前から恋愛に関するブログ記事をあげ続け、その記事数は2000を超えていたと思います。
当時は本を出したい、出せればいい、、、という考えは無く恋愛を通じて
自分自身含め幸せな女性が増えたらいいなぁという思いや
恋愛って楽しいんだよ♪ということを伝えたい一心で書いていたように思います。

渡邉さんには右も左もわからないところからたくさんのアドバイス頂いて、またそれが的確なんですね。
たくさんの人に本を届けるためには自分は一体なにをすればいいか?が本当にわかりやすい。
おかげさまで3冊もの書籍を一緒に作らせて頂くことができました。

渡邉さんは会社の編集者という立場で関わってくれているというより書籍に、
著者に一人の女性として関わってくれていたように思います。そしてそれが何より励みになりました。

書籍のオファーを頂いてからも色んなことに取り組みました。
それは一言で言うと「自分の言葉をたくさんの人に広げる努力」です。
ただブログを書くだけでなく広める、知ってもらう努力!
ほとんどの人がここで萎えてしまうと思うのですが、ただただ素直にやってみることが本当に大事なこと。

これから出版を目指す方も今はピンときてない方も
是非「人生を変える出版」を目指してほしいと思っています。

公式ブログ「広中裕介オフィシャルブログ〜愛する人の世界でいちばん可愛い女」
https://ameblo.jp/wabisabi-y/

出版の世界を「本音」で
つたえてくれる!
熱量の高い編集者さんです。

起業プロデューサー 飯沼暢子さん

起業家プロデューサーとして活動を始めた1年目から2年目にかけて、366日配信するメルマガを作っていたのですが、それが好評いただいてました。

このメルマガの内容に、普段対面コンサルティングでお伝えしている内容を加えて1冊の本にまとめられたら「好きなこと・やりたいことを仕事にできる!したい!・・・そうう思う人が増える」と思い、出版を意識するようになりました。

 

その後、タイミングもあり「目次・構成案」が具体的にアウトプットできていたことも功を奏して「出版すること」が決まりました。でもそこから執筆期間でいろいろな思いや体験が重なって、出すまでに実質2年くらいはかかってしまいましたが・・・。

しかし、出版したらしたで、大学、スクール、起業塾などのビジネス講座主宰の方から、「生徒たちに課題図書として配っています」という連絡をいただいたり、講演依頼をいただいたりするようになりました。

 

また、全国各地の方から書籍のご感想やコンサルティングのお問合せをいただけるようにもなりました。これまでわたしのクライアントさんは、9割が女性でしたが、男性も増えてきました。35歳以上、60歳代までだったのが、20代や30代前半などの若い世代の方も増えましたし、会社員でこれから起業したい人もお越しになるなど、リーチする属性の変化が感じられ、提供できるサービスの幅が広がりました。

 

渡邉さんは、出版の「現場」をよくわかっていらっしゃいます。お話もわかりやすいですし、仕事に対して、ここまで心の沸点を最高位置まであげて携わり続けられる人はなかなかいないと思います。とても情熱的な方でもあるし、なんといっても伝え方に「本音」があふれていて、誠実だと感じます。

自分の個性・カラーもわかっていてブレがないので信頼できる方だと思います!

出版相談概要

開催場所

ZOOM:国内外どこでも
(※海外や地方在住でご希望の方。首都圏在住の方でも対応可能です)

時間と料金

ZOOM:60分/1回 14,000円(税込)

「事前振り込み制」です。
ご入金方法は銀行振り込み・paypalによるクレジットカード可能。

【キャンセル規定】
原則としてお申し込み・ご入金後の返金は行いません。
近日・当日になってどうしてもご都合がつかない場合は必ずお知らせください。振替日をご提案差し上げます。
編集者と企画について直接相談できるまたとない機会となります。ぜひセッションをお受けいただければと存じます。
当日の無連絡キャンセルの場合は、今後のセッションにお申し込みいただけませんのでご了承ください。
以上の点ご理解のうえ、お申し込みくださいませ。

 

備  考

【 1 】
出版企画書や出版企画に関する資料を事前ご提出いただけますと、より充実度の高いセッションとなります。ご協力ください。

【 2 】
・男女問わずお申し込み可能です。
・13時〜か15時〜のスタートとなりますので、あらかじめご了承ください。
(なお、海外や地方在住の方で別途時間指定などありましたらその旨お知らせください)
・リピートについては原則お断りさせていただいておりますが、ご相談内容次第ではお受けすることがございます。お問い合わせの際にご理由等を詳細にお伝えいただければと存じます

【 3 】
【重要】以下に該当される方はお申し込みをお受けできませんので、ご注意ください。
1)小説や詩・短歌・俳句などの文芸系書籍で作家(クリエイター)志望の方、ライトノベル、コミックといったエンターティンメント性がつよいもの、評論・批評などのジャーナリズム・学術性が高い書籍、写真集・絵画集などのアート系の書籍の出版をお考えの方。
(※渡邉の専門外となります。悪しからずご了承ください)
2)出版企画書や原稿、ブログ記事等の具体的な添削・企画アイデアの詳細な提案など(添削サービス等は行いません。出版に関するワンポイント・アドバイスです。がっつりと企画や企画書に踏み込んでアドバイスを希望される場合は、継続の出版コンサルティングを別にご提案さしあげますので、そちらへお申し込みください)
3)ほか、渡邉の経験に基づきお断りが妥当と判断した場合

出版相談の流れ
(60分間での内容についてお伝えします)

STEP 1

出版企画やご相談をヒアリング

まずは皆様のご質問やご相談について、お伺いさせていただきます。出版に関し、お悩みのことや、お考えについてお聞かせください。

STEP 2

ご質問やご相談についてお答え

編集者として、出版のお悩みに対する回答や企画に対する各種ワンポイントアドバイスを行います。編集者とのディスカッションのなかで、ぜひ多くの気づきや発見に出会ってください。

STEP 3

今後の方向性や「TODO」をご提案

今後、出版を実現していくにあたって、渡邉のほうから詳細なTODOをご提案させていただきます。(ケースに応じて継続のコンサルティングサービスについてもご案内差し上げます)

主宰者プロフィール

渡邉理香(わたなべ りか)

ビジネス・実用書書籍編集者
プロデューサー

1977年愛媛県生まれ。
島根大学法文学部西洋史学科卒。

幼いころから本好きの母の影響で多くの本に囲まれてすごす。
そのため「書く・伝える」ことに興味を覚え、成長していくなかで小説を書いたり、ブログなどを活用し発信活動を行うようになる。
就職活動では「書く・伝える」ことを本格的に仕事として行いたいと思い新聞記者などのジャーナリズムを志すが、いったんは夢破れる。しかし縁あり就いた書店員(正社員)からキャリアをスタート。
書店で働くことで、さらに多くの書籍に触れ、本を読みふけり、自分の心の成長につながった経験から、書籍編集者への道を志す。
中小出版社への転職を経て、業界最大手KADOKAWAの書籍編集者として10年間実務に従事。

2018年7月に独立。
専門はビジネス・実用書。15年以上の書籍編集者生活で、2万人以上の経営者・起業家・個人事業主・ビジネスパーソンと出会い、150人以上の有名無名著者をプロデュース。

編集・プロデュース作品発行累計100万部超。
KADOKAWA/すばる舎/ダイヤモンド社などの出版社ともコラボ。

フリーランス編集の活動と並行して「出版しい!」と考える経営者・起業家をはじめとしたビジネスパーソン、法人・団体などの出版相談にも対応。
従来の「出版企画書提出といった出版活動」にとらわれることなく、ブログなどのSNSを絡めた出版実現へのアドバイスにも定評がある。

主な担当書籍(一部)

よくあるご質問

Q. 経営者や起業家ではなく「会社員」です。相談できますか?

A. お勤めのかたでも、出版して著者として活躍中のビジネスパーソンはいらっしゃいます。ご相談内容によってお受けする場合もありますので、まずはお気軽にお申し込み・お問い合わせくださいませ。

Q. 企画書や原稿の添削をお願いしたいのですが。

A. 1時間という限られたセッションでもありますので、ワンポイントアドバイスといった形でお伝えさしあげております。具体的な添削やアドバイスについては、別途コンサルティングサービスにて承っております。 詳細をご案内さしあげておりますので、コンサル導入のご検討をお願い申し上げます。

Q. 電話での相談は難しいのでしょうか?

A. 原則お断りさせていただいております。現在は「ZOOM」などの「無料オンラインテレビ会議」のアプリなども存在し、お顔をみながらお話が可能です。 どうしても「電話」ということであれば承りますが、お客様のほうからかけていただくことを前提に進めさせていただきます。

Q. 一緒に話を聞きたい!という人(同僚・家族など)がいるのですが。

A. 同伴者お一人につき、相談者さまと同額のセッション費を頂戴いたしますので、ご了承ください。

Q. 相談したい企画やテーマのジャンルが、ビジネス・実用書の領域にはいるかどうかがわからないのですが。

A. 一度お問い合わせください。その際できるだけ「具体的」にご相談内容をお書きください。場合によってはお引き受けする場合もあります。まずはお気軽にお申し込み・お問い合わせいただければと存じます。

メールマガジン読者の方には、
よりお得に出版相談をお受けいただくことができます。
ぜひご登録ください!