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多くの人にご提案できない!
完全人数限定
プレミアムなお知らせがあります。

編集者に「話すだけ」で
出版企画書ができあがり
商業出版できる

あなたの出版について
お話を伺いながらご説明します!
いますぐご確認ください。

KADOKAWAの編集者時代
出版企画書の持ち込みを
9割以上ボツにせざるを得なかった

苦渋の日々…!

あらためまして、 渡邉理香です。

 

私は日本の出版業界でも最大手に位置する「KADOKAWA」で約10年間ビジネス・実用書の書籍編集者として活動してまいりました。

有名無名問わず150人以上の出版をプロデュースし、累計発行部数は 100万部を超えます。

 

KADOKAWA時代は、来る日も来る日も商業本製作に明け暮れていました。 年間平均で10冊はプロデュースしていました。 著者と打ち合わせを行い、企画をたて、企画書を整え社内の会議でプレゼンを行い、商業本を次々と世に送り出していました。

 

そんなたくさんの本を手がけるかたわらで、毎日何十通もの「出版企画書の持ち込み」がありました。

 

KADOKAWAでは基本「出版企画書の持ち込みはお断り」のスタンスを公に貫いています。

それでもかいくぐって、デスク上には「出版企画書在中」の封筒がどっさり届きます!

 

私は毎日のように目を通していましたが・・・。

とても残念なことに持ち込みの9割以上お断りの返事をせずにはいられませんでした。

 

それはなぜか・・・?

苦しみながら
企画書を「ボツにせざるを得ない!」
たった一つの理由。

 

出版したい! 著書を出したい!と熱い思いのビジネスパーソンが、わざわざ時間をつくって作成した出版企画書。

 

実は、それらを喜んでボツにする編集者は一人もいません。 出版企画書は、「本」という商品の種(コンテンツ)ともいうべき大切なもの。

 

編集者も本作りや売上の「ノルマ」があり、一人の編集者で数千万円単位のノルマを課せられます。 だから、持ち込まれた出版企画書の中で本を作ることができれば、ノルマ達成にも結びつきます。 新人著者の発掘にもつながり、出版界も活性化します。

 

そんな存在だからこそ、私も常に真剣に読ませてもらっていたし、本業がある傍ら一生懸命作られたんだろうなあとの思いを馳せながら、丁寧に拝読していたのは事実です…。

 

でも・・・どうしても、その期待に応えられない!

 

この企画書では会社の企画会議にはかれない!

 

プレゼンできない!

 

本にできない!

 

そんな思いがどーんとのしかかっていました。

 

というのも、出版社や編集者が求めている企画ではなく、出版したい人が出版したい内容だけが書かれてあることが9割以上だったからです。

これはあなたに対して辛い
告白になるかもしれませんが、、、

 

出版社がのどから手が出るくらい欲しい!

出版社であっというまに企画が通る。

売れそうな本になる!

 

そういった内容の企画書ではなく、

 

出版したい人が「出したい本」

出版したい人が「書きたい内容」

出版したい人が「作ってみたい本」

 

こういった情報がまとめられた企画書が9割以上…なのです。

「せっかく時間かけて書いたのに、もったいないことだなあ」と常々思っていました。

 

でも、なぜこのような企画書になってしまうのだろう…。

 

世の中には出版塾やセミナーなどいくらでも開催されているはずなのに…。

 

そういった考えをめぐらすなかで、ある出会いがありました。

 

アドバイスで返ってきた
驚きのひと言!

私はとある「出版塾」で、企画書の添削&アドバイスを行うことになりました。

 

そこで一人の経営者の企画書を添削しました。

 

私は企画書に書いてある内容を一つ一つヒアリングしていきました。

 

なぜこのテーマを選んだのか?

このテーマでどんな読者を獲得しようと考えているのか?

何の仕事をしているのか。

その仕事でもっともクライアントに喜ばれたノウハウやスキルは何か?

 

・・・・・・・・・

 

目次・構成案をはじめ、タイトル・プロフィールにいたるまで、様々なことをまずは「ヒアリング」し、その上で、どんな企画書に仕上げたらよい本になるのか。売れる商業本として世に出るのかを細かくお伝えしました。

 

そうしたら、経営者の方は言うのです。

 

編集者さんから、直接お話を伺ってタメになります!

出版社や本の読者が求めるコンテンツは、そんな感じなのですね。

初めて気がつきました。視点が全然違いますね

 

この発言にとても驚いたこと、今でも記憶しています。

 

なおこの経営者の方は、その後無事出版され、今や何冊も本をだし、売れっ子著者として、かつ「一流の経営者として」社会的にも信頼度や認知を勝ち取り、幅広く活躍しています。

編集者の個別アドバイスこそ
一流を世に送り込める!

この体験からわかったことがあります。

 

出版塾では、結局のところ「講師」が出版企画書の書き方や出版社へのアプローチを一通り教えているだけで、あとは「自分で企画書を書いて、活動してね」という流れがほとんどなのです。

 

もちろんそれで出版にこぎつける人もいるでしょう。

 

しかし一方で「自身の本当の強みや個性」「出版できるネタやコンテンツ」を発掘できない。

あるいは、なかなか気づくことなく埋もれていく現状も多数発生しています。

 

本来は出版が可能な実力を備えており、一流になっていいはずなのに、出版にこぎつけないビジネスパーソンも多いのです。

 

そして「出版したい人が出版したい内容の企画書」を書いてしまい、夢がどんどん遠のいていきます。

 

この現状を私は変えたいと思いました。

 

KADOKAWA時代から、企画書の持ち込みや相談を受けていた身として感じていたこと。

 

それは、出版を目指すビジネスパーソン一人一人にあわせた、出版戦略の構築や企画書の作成、出版アドバイス、出版社への提案サポート。

 

そんな出版実現プロジェクトを立ち上げ、活動していくことだったのです!

改めて衝撃の事実をお伝えします。
出版したい!と思ったら

「出版塾」。
しかし、入塾しても出版できるのは
たったの2割!?

あなたにとって、仕事にも人生にも素晴らしい成果とステージアップをもたらせてくれる「出版」。

 

「出版むけて行動を!」と思い、出版塾やセミナーへ通う人も多いでしょう。

 

出版塾へいって、出版の方法を学ぶ。企画書の書き方を学ぶ。原稿の執筆方法を学ぶ。

 

それらを行って、実際に企画書を出版社に提出して…というカリキュラムですすんでいくわけですが、、
実は、出版塾へいっても出版まできちんとこぎつけることができるのは「たったの2割!」という驚愕の事実があります。

 

せっかくコストをかけて通っても、結局は2割程度しか出版が実現しないという真実。

 

出版塾という存在そのものが本当に有益なのか、私はやっぱり疑問に思うのです。

教えられたとおりに
企画書を書いて
30通以上出版社に送る!
この行動ほど
出版から遠ざかる…!?

出版塾では、企画書の書き方を教わっては、自分で書くということが前提となります。

 

できあがったら「30社以上送ってください!」と言われます。

 

日々地道に、封筒に宛名を書いて送り状を用意し30社以上の出版社(編集者)に一斉に送付する。

 

なかには「70通」以上も送る方がいらっしゃいます!

 

しかし・・・、本業を行いながら時間をやりくりして頑張って送付するのに、出版できない!という方が出現してしまうという事実。

 

そういった行動をおこなうなかで、いつしか本業よりも出版をするための活動に注力してしまい疲弊される方もいらっしゃいます。

 

信じられないかもしれませんが、そこまで追い込んで出版できないことに、頭を悩ませ、泣き始めるビジネスパーソンにも会ってきました。

 

こうした現実を目の当たりにしてきて私は考えるのです。

 

「本当にそこまでして企画書を送りまくらないと、出版が決定しないのか?」

 

そんな疑問がわきたってきました。

 

いっぽうで世の中には、たった1社だけにアプローチしてさっさと出版が決定している経営者もいます。

 

その現実をみるにつけ、もっと効率よく・生産性高く・心に余裕とゆとりをもちながら出版活動ができるはず!と思うわけです。

 

それでも世の中には「数打ちあたれ」が必要!と言う方もいます。

 

でもあえて申し上げますが、必ずしも真実ではないと思います。

 

30社以上必死になって送らなくても、出版できる術はむしろ他にあるのです!

あなたの実績やコンテンツ、
そして「時間」は
もっと丁寧に扱わなければならない

繰り返しますが、ご自身も一流の起業家・経営者として「本業」があるはずです。

 

出版塾で学ぶこと、言われたことを優先するがあまり、本業がおろそかになりビジネスもご自身も「疲弊」してしまう方々を、私も実際に目の当たりにしてきた経験があります。

 

出版活動を必死にするがあまり、本業がおろそかになってしまうのは本末転倒ではありませんか?

 

起業家として経営者として、すなわち「リーダー」として時間の活用はもっとも大事にしなければならないはずです。

 

生産性の低い活動に、貴重な時間を奪われてはいけません。

 

そしてもう一つぜひもうしあげたいのですが、出版塾はたくさんの人が通われます。だからこそ、「比べられやす」く、そして講師が丁寧に・一人一人に対し企画書や出版の企画・アイデアに向き合ってアドバイスや相談できる時間は極めて限られています。

 

 

この現実は、本当は出版できる素質を備えているのになかなかうまくいかない人が出現してしまう状況をつくりだしてしまうといってほかならず、それが出版塾で出版できる人2割という現実をつくってしまうのでしょう。

 

しかし実際、本作りは「著者と編集者」二人三脚で行います。

 

編集者が著者と繰り返し蜜に打ち合わせをおこない、ディスカッションを重ねながら企画が構築され、出版化することが本来の姿なのです。

 

教えられたから・知ったから、出版の企画が構築できるわけではありません。完璧な出版企画書がかけるわけでもありません。

 

実に「ていねいに」出版企画書はつくられていくし、本は製作されます。

 

せっかくの時間とお金を投入するなかでもっと有意義にかつ丁寧に、あなたとあなた自身の企画に誠実にむきあったパートナーを探すことのほうが、より有益な出版活動が行われるのではないでしょうか。

 

最短かつ確実に出版したいなら
「編集者と組む」のが正解です!

だからこそお伝えするのですが、商業出版を本当に実現させるためには、「編集者から直にアドバイスを受け」て出版を目指すことが大切です。

 

ご自身が努力と時間とお金をかけて培った貴重なノウハウやメソッド。それをひとつひとつ丁寧に本にするための企画、本にするための出版企画書として完成させ、出版社にアプローチする。

 

この手法こそが、無理なく最短で出版を叶える手法であると確信してやみません。

 

編集者による直接サポート・編集者によるコンサル・編集者からのアドバイスをダイレクトに受けていただき、ご一緒にすすむことで、出版のみちは確実にひらかれることでしょう。

あなたは「話す」だけでいい。
編集者が「本当に出版できる」企画書
の作成をサポートします!

知っていますか?

 

出版企画書をご自身だけで作成することほどあなたの「本業」にかける時間・あなたが真に使いたい時間を奪っています。

 

 

 

出版のプロである編集者から言わせれば、現場のプロのアドバイスを受けた方が最短です。

 

 

 

出版企画書は、出版社の編集者が会社での企画会議に通過させ本をつくるために日々練りに練って提出し、プレゼンするれっきとした「ビジネス文書」です。

 

 

 

そして編集者は、その文書を来る日も来る日も書き続けます。

 

だから「出版企画書作成」のプロでもあります。

 

「編集者のめにとまる!企画書」は編集者だからこそ、完璧に作成することができます。

 

 

 

私は元KADOKAWAで書籍の企画を立案し、出版企画書におとしこみそれをもとに会社の稟議にはかり、企画会議で検討され続々企画を通過させ、本をつくってきた実績があります。

 

 

 

 

だからこそ、編集者が本にしたい!とおもえる勘所、出版社がこれはぜひ本にしようと納得してゴーサインがでる企画書がどんなものなのかを知っています。

 

 

 

 

このプログラムを導入することで、企画書の実質作成は編集者である渡邉と共に行っていくことができるのです。

 

編集者の直接アドバイスとサポートにより、あなたは、容易に「本になる」出版企画書をつくりあげることが可能となります。

編集者だからこそ編集者に
信頼してもらえる。
出版社への企画持ち込みも
お任せください。

出来上がった企画書を、一通一通丁寧に送付状を書き30社以上に送ることはもうやめてください。

 

出版社への提案は渡邉にもお任せいただきます。

 

元大手出版社の編集者だったからこそ、現在出版社に勤務する編集者も全幅の信頼を寄せてくれています。

 

編集者は「編集者」に信頼をおきます。特に渡邉は元KADOKAWAで10年書籍編集者として150名以上の有名・無名著者を担当し、日頃他社との編集者の交流も欠かしていなかったことから人脈が広く・深いです。

 

貴重なコンテンツと時間とお金を、生産性が低い行為に使ってはいけません。

 

「餅は餅屋」という言葉があるように、編集者という「プロ」にあなたの大事なコンテンツを委ねてください!

ここで、当プロジェクトを
導入いただき
出版が決まった方からの
リアル・メッセージを
ご紹介いたします!

70社以上に企画書を送り続けたが編集者にも会えなかった。企画のコンセプトをゼロから設定しなおすことで、たった1社に提案するだけで即出版が決定。

伊藤宏美さん
(起業支援コンサルタント)

私は他の出版塾に通っていました。そこも学びが深く勉強になったのですが、今までの実績が本になると思っていたので、それをひたすら掘り起こし企画書を書いていました。

 

しかしトータル70通近く送るも、すべてお見送りの連絡…。自分の実績は人が求めてないのかなぁ、、と諦めかけた時にFacebookで渡邉さんのコンサルを知りました。

 

すでに70通も送っているので、自分ではもう自分のことがわからなくなっていました(苦笑)

 

ですのでしっかりとヒアリングしてもらえる【個人コンサル】に魅力を感じたので受講したことと、あとは70通の中にKADOKAWAさんもあって、なんと渡邉さんに企画書を送っていたというご縁もありました。

 

私の残念な企画書も知ってくださっていたので、もう包み隠さず過去も今も実績もいろいろお伝えしていこうと決めてコンサルに臨みました。

 

その結果、私がもがき苦しんでいた、人生暗黒期が実は面白いと言ってくださり、一気に企画書が書きあがりました。

・個人コンサル

・編集者からの視点

・KADOKAWAという大手出版社からの視点

これらが最大の魅力点だと思います!

パリに在住にして自身のビジネスを行いながら、無理なく商業出版に成功!編集者に話すことで、どんどん本のコンテンツが引き出される。

メレ安芸さん
(パリ美学コーチ)

すでに電子書籍は刊行していましたが、やはりしかるべき出版社から書店に流通できる本を出したい!と希望していました。

 

しかし、自己啓発系でたくさんの競合がある中で、「どこにでもある」出版企画しか浮かんできません。

 

エッジを立てられるような企画として出版に繋げれられたら…と考え、渡邉さんのコンサルティングを受けることを決めました。

 

実際のコンサルティングのセッションは「パリ」と「東京」という物理的距離があるので、ZOOMセッションが主力でした。毎月1回、出版社に提出する出版企画書をつくりあげるために、ご一緒に知恵を振り絞ったことを本当によく覚えています。

 

そして、渡邉さんはインタビューをしてくれて、どんどん私の中にあるコンテンツをしっかり引き出してくださいます。

 

私も気づかないところで、編集者の方の勘所になる企画の項目が発見できてよかったです。

 

1つの企画書ができあがり、いくつかの出版社で興味を持ってもらい企画会議にも検討いただきましたが、結果的に都内にある老舗の大手出版社から企画通過のご連絡。決まる時はあっさり決まるのだなあと実感しましたし、とても嬉しかったです!

 

※現在執筆中

気持ちよく「話すだけ」で出版企画書になっていた!驚きとともに、出版も決定!

岩山ひろみさん
(マスターサロン経営塾主宰)

出版したいと思ったものの、どこから手をつけて良いのかわからないというのが率直な感想でした。出版コンサルタントやプロデューサーの方々を探し、理香さんにたどり着いた時には「やっと見つけた」気持ちで高揚しました。

 

まず、実際お願いして感動したのは、何と言っても「話すだけ」だったということ。
ヒアリングをしてくださるので、気持ちよく話すだけでそれが企画書になっている・・・。
出版コンサルティングを受けたとして、企画書は自分で書くところが多いので、これには本当に驚きました。おかげさまで、私は自分の仕事のペースを落とすことなく、出版が決まりました。

 

自分の仕事のペースを落とさずに出版できるということは利点です。
出版を考えられる方のほとんどが、ご自身でビジネスをなさっていることと思います。
広めたいメソッドがあったとして、その前段階でトライ&エラーを繰り返すのであれば、潔くプロに委ねることをオススメします。

 

 

(2021年3月発売!)

 

強みであったSNSを強化することで、複数社から続々と出版のオファーが!

水谷妙子さん
(整理収納アドバイザー)

私がいるお片づけ業界は、比較的メディアと親和性が高いですが「取材はされるけど、出版には至らない」「契約ライターにはなれるけど、出版に繋がらない」というケースが多々あります。 私もその一人でした。
コンサルティング導入前の悩みとしては、「伝えたいテーマがあるけれど、どうしたら出版できるのだろう」という、あくまで自分目線での思考でした。

 

コンサルティング初回から「SNSの強化」を命題に、私の強みである(と渡邉さんに教えていただいた)Instagramでの発信を研究し、強化していくことに。

 

結果として4万人を突破した頃、出版社からお声がけいただき、その後も複数社から出版のオファーが続きました。今後続々と出版予定です。

 

渡邉さんの出版コンサルティングを通しての大きな変化は、自分目線での発信内容から編集者目線、つまり読者目線を入れていただいたことです。 それが結果として編集者の目に留まり、出版に繋がったのだと思います。

 

出版が決まってからも、そして現在も、気づきの連続です。

書籍の編集者をはじめとするメディアの方々は、あらゆるコンテンツを、隈なく、本当によく見ていらっしゃいます。

メディア出演依頼がある度に、それを実感します。

方法はそれぞれの業種や特性によって異なると思いますが、とにかく発信PDCA を回し続けることで、あやふやだった自分自身のメソッドが確立し、それが出版できるコンテンツ繋がるのだと思います。

 

「自己分析と市場分析を繰り返すこと」はビジネスパーソンの基本中の基本ですが、さらに自力で「編集者目線でコンテンツを精査すること」はとてもハードルが高いことです。 なぜなら、私たちは編集者ではないからです。

 

渡邉さんはご自身が編集者であり、個人起業家でもいらっしゃるので、両者の視点から出版への橋渡しをしてくださると思います。「本気で」出版を目指す方にオススメですよ!


 

自身の魅力が伝わらなかった企画書が、話すだけで整理され、商業出版の決め手になった!

平部ゆうなさん
(株式会社marry me代表取締役社長・
マリッジ心理カウンセラー)

私は以前、別の出版プロデューサーにお願いしたり、自分でも出版企画書を出版社に提出したり活動していました。
しかし全く上手くいかず、出版社から良いフィードバックさえもいただけないような状態でした。

 

伝えたい思いがいくら強くても、世間には求められていないかも?と諦めかけた時に渡邉さんと出会いました。

 

これでダメなら諦めよう!というくらいの最後の砦のような気持ちでお願いしましたが、本当に正解でした。

 

渡邉さんにお願いしてから、一番感じたことは、私の企画書は、私の魅力も伝えたいことも全く伝わらない薄っぺらいものだったということ。
これではいくら数を打っても、当たるはずはなく、自分で企画書を作る大変さと、例え出版プロデューサーにお願いしても「良い」とは限らないということが納得いきました。
そして、結果としては諦めないでよかったと心から思いました。

 

渡邉さんのコンサルの素晴らしさは、ここまでかというくらいしっかりヒアリングをして下さり、それを話をするだけで文字にしてくださるところです。

 

自身の仕事もあるため、その時間を削らずに委ねられたことも良かったですが、何より「そうそう、それが言いたかったことです!」と何度も声を上げてしまうほど、スラスラと形にして下さるのは、頭の中に混雑した思いや自分の売りを整理することにも役立ち、ビジネスにも活かしていけました。

 

結果として、2社から自分が選ぶという贅沢なところまで叶えていただき、一番理想でもあった出版社から出せることになりました。

 

それだけではありません。

 

出版社との打ち合わせでも、編集者さんからの鋭い質問にも、自分以上に理解をしてくださった上で返答や企画に対するアドバイスもしてくださいました。
自分一人では絶対にここまでできなかったし、逆にお願いしたからこそいただけたご縁や出来上がった企画だと思うと、出版を叶えるだけでは終わらない、そこから始まる本作りにも繋げていける素晴らしいコンサルだと感じました!

 

※平部さんの新刊!

気づけばたった一年で3冊の著者になっていることには私自身が一番驚いています。

画像

泰道ゆりかさん
(株式会社CORELILY代表・
Webデザイナー)

最初に渡邉さんにご相談させていただいた時は、実は出版を考えていたわけではなかったのですが、お話しをさせていただく中で、「出版が向いていると思いますよ」とアドバイスを頂いたことをきっかけに出版コンサルティングをお願いさせていただきました。

 

そんな私でも、渡邉さんの質問に導かれて質問に回答させていただくだけで、あっという間に出版企画書が完成し、受講開始してから4ヶ月後には出版が決定しました。 さらには、1冊目の執筆中に、2冊目、3冊目と他の出版社様から執筆オファーをいただき、気づけばたった一年で3冊の著者になっていることには私自身が一番驚いています。

 

執筆と並行してオファーを頂いた時に、他の出版社様の企画を同時に進めていいものか?失礼にあたらないか?・・・等、 初めてのことでどのように対応した方がいいのか悩んだ時には、渡邉さんがいつも的確なアドバイスをくださり、安心して出版の話を進めることができました!

 

この度は、0歳の娘を子育てしながらのチャレンジでした。 ただ、企画書の作成から出版後のフォローまで、渡邉さんが丁寧にサポートしてくださり、心強く、安心して進めることができたことはとても大きかったです。

「企画が素晴らしい」と編集者さんが絶賛されるほどの出版企画書に、プロの力の偉大さを実感しました。 遠回りせずに、出版を実現出来たことは、間違えなく渡邉さんのおかげです。 本当にありがとうございました!

 

他にも当コンサルサービスから

続々本を出されています!

出版事例

村本彩さん

Irodori Branding 株式会社 代表取締役

 

実際に出版社さんとの打ち合わせでは、編集長さんも「渡邉さんの企画書は完璧!」と太鼓判を押されていました。

 

本当に完成度の高い企画書を一緒に作ってくださったからこそ、スムーズに決まったのだと思っています!

出版事例

山本洋子さん

株式会社cci career creation international代表取締役

 

この出版にあたり、出版プロデューサーの渡邉理香さんには、色々アドバイスいただきました。

 

何ごともプロの目からアドバイスいただくのが一番ですね。 理香さん、ありがとうございました。

出版事例

中道あんさん

文筆家・トップブロガー・起業家

 

び、び、びっくり!

まさか通るなんて、予想外です。 凄すぎる!

渡邉さんのご尽力のおかげです。

心から感謝申し上げます。

 

今年最低でもあと1冊は出す! という目標を達成できました。

 

なりたい自分へのまさに挑戦です。頑張ります!

引き続きご指導お願い申し上げます。

出版事例

ケイティさん

公立中高一貫校合格アドバイザー

 

渡邉さんのおかげで出版を決定することができました。 本当にありがとうございます!

さらに!

すでに出版を経験している
著者の方々からも特別に
推薦を頂戴しております!

「渡邉さんとの出会いが、
ライフシフトするきっかけに」
エッセイスト・起業家/中道あんさん

ブログは普通の日常を綴っているだけ…と思っていましたが、
渡邉さんの鋭い編集者としての目がブログの持ち味を発掘してくださいました。

 

そして「言葉」が人に与えるパワーにも気づくことができ、それが自信につながりました。

 

出版するまで渡邉さんとお会いした回数は4、5回程度。色白で小柄な渡邉さんは、一見大人しそうな印象を受けましたが、ものごとをズバッと切っていく、神髄をつく発言に知的さを感じ信頼がおけました。

 

著者として尊重してくださるので、心地良い関係を保つことができました。

 

初めての出版は、頑張ったブログのご褒美!のように思っていましたが、まだまだ伝えられることがあるのでは・・・、女性の生き方をけん引できるのではないか・・・と、2冊目の出版を目指しています。

 

また渡邉さんとの出会いが、ライフシフトするきっかけにもなりました。出版後1年半で会社員生活を辞め、発信することで人生を変えていきたい女性を支援するサービスを独立して始めました。

 

積み重ねることで認知を広め、深めていく。それが著者としての基本ではないかと思っています。

 

渡邉さんと一緒にまた、仕事ができる日を夢見ています。

「編集者という以上に、「一人の女性」として関わってくれる」
ブロガー・作家・恋愛コンサルタント/広中祐介さん

4年前から恋愛に関するブログ記事をあげ続け、その記事数は2000を超えていたと思います。


当時は本を出したい、出せればいい、、、という考えは無く、恋愛を通じて自分自身含め幸せな女性が増えたらいいなぁという思いや恋愛って楽しいんだよ♪ということを伝えたい一心で書いていたように思います。


渡邉さんには右も左もわからないところからたくさんのアドバイス頂いて、またそれが的確なんですね。


たくさんの人に本を届けるためには自分は一体なにをすればいいか?が本当にわかりやすい。


おかげさまで3冊もの書籍を一緒に作らせて頂くことができました。


渡邉さんは会社の編集者という立場で関わってくれているというより書籍に、著者に一人の女性として関わってくれていたように思います。そしてそれが何より励みになりました。


書籍のオファーを頂いてからも色んなことに取り組みました。


それは一言で言うと「自分の言葉をたくさんの人に広げる努力」です。


ただブログを書くだけでなく広める、知ってもらう努力!


ほとんどの人がここで萎えてしまうと思うのですが、ただただ素直にやってみることが本当に大事なことです。


これから出版を目指す方も今はピンときてない方も、是非「人生を変える出版」を目指してほしいと思っています。

「渡邉さんは話しやすいです。巧みに出版のコンテンツを引き出してくれます」
ビジネス書著者/下地寛也さん

出版は誰にでも公平にチャンスが用意されています。

 

でも本を出したい!とおもっていてもなかなか難しい人もいます。

それは「いきなり東大に合格するぞ!」みたいに考えている節があるからかな、、とも感じます。東大を目指すなら「合格できるプロセス」があるはずですよね。そのプロセスを着実に踏むことが大事かな、と。

 

何かが足りなければ勉強すればいいし、違うなら改めていけばいい…というシンプルな話です。

 

その意味でもこれから出版を目指す方は頑張っていただきたいです!

 

渡邉さんは、ぜんぜんこわくないですね(笑。編集者さんの中には、強いなあ~、きついな~と思う人も、多少いらっしゃいます(笑。

 

バランスがよいので、いろいろと判断してもらうには丁度いいと思います。
編集者として思い入れが強すぎる方もたまにいますよね。そういう方と仕事をするとぐったり疲れることもあります(笑。

 

渡邉さんは、うまくコンテンツを引き出そうというかんじで接していただけるので、ありがたかったです。いいところと悪いところ冷静にいっていただけますしね。

 

女性の編集者さんなんで、まずは話を聞いてくれます。そこも安心感があります。

 

 

そして渡邉さんは、表情や反応で、良いのか悪いのかわかるところも面白いです。

 

 

まさに「あ、これってよくないかな」と思ったら、渡邉さんは表情に瞬時にでてるし、「いいかな!」と思ったら、そのまま体全体で表現してもらえるので、ほんといろんな意味で「分かりやすい方」だなあって感じていますね!

出版の世界を「本音」で伝えてくれる!熱量の高い編集者さんです。起業プロデューサー/飯沼暢子さん

起業家プロデューサーとして活動を始めた1年目から2年目にかけて、366日配信するメルマガを作っていたのですが、それが好評いただいてました。

このメルマガの内容に、普段対面コンサルティングでお伝えしている内容を加えて1冊の本にまとめられたら「好きなこと・やりたいことを仕事にできる!したい!…そう思う人が増える」と思い、出版を意識するようになりました。

 

その後、タイミングもあり「目次・構成案」が具体的にアウトプットできていたことも功を奏して「出版すること」が決まりました。でもそこから執筆期間でいろいろな思いや体験が重なって、出すまでに実質2年くらいはかかってしまいましたが…。

しかし、出版したらしたで、大学、スクール、起業塾などのビジネス講座主宰の方から、「生徒たちに課題図書として配っています」という連絡をいただいたり、講演依頼をいただいたりするようになりました。

 

また、全国各地の方から書籍のご感想やコンサルティングのお問合わせをいただけるようにもなりました。これまでわたしのクライアントさんは、9割が女性でしたが、男性も増えてきました。35歳以上、60歳代までだったのが、20代や30代前半など若い世代の方も増えましたし、会社員でこれから起業したい人もお越しになるなど、リーチする属性の変化が感じられ、提供できるサービスの幅が広がりました。

 

渡邉さんは、出版の「現場」をよくわかっていらっしゃいます。

 

お話もわかりやすいですし、仕事に対して、ここまで心の沸点を最高位置まであげて携わり続けられる人はなかなかないと思います。

とても情熱的な方でもあるし、なんといっても伝え方に「本音」があふれていて、誠実だと感じます。

自分の個性・カラーもわかっていてブレがないので信頼できます!

出版社の編集者が本にしたい!

出版企画書に必要な
つのポイント

特別にお教えしましょう!



出版企画書で大事なのは、あなたの熱い思いでも、売れている本のテーマや内容をコピペしてあてはめることでもありません。

・ブランディング

・ポジショニング

・コンセプトメイキング

この3つがしっかり表現されているかどうかが、合否のわかれめです。


なお、この3つはあなたのビジネス上ではなく「本の世界」で必要なことです。


あなたのビジネスで実績のある部分を鑑みつつ、あらためて「本の世界」での3つの柱を立て、企画を構築し、企画書に落とし込む。


これで本当に「面白い!」「興味ある!」「よさそうですね!」という編集者の声をもらい、企画通過につながりやすい内容へとレベルアップがはかれます。

ご安心ください。
元大手出版社の編集者が
ついているからこそ、
あなたの夢が叶います!

世の中には「出版を斡旋する」様々なサービスや、出版プロデューサーやコンサルタントが数多くいます。

 

しかし残念なことに、実際に出版の実務経験がないまま出版を支援するとうたい、あなたに近づくインチキプロデューサーも数多くいること否めません。

 

また、著者が主催する出版塾もありますが、出版を決める・決定権を持つのは著者ではなく、出版社であり現場にいる「編集者たち」です。

 

いくら著者がいいといっても、編集者が首を縦に振らなければ出版にこぎつけません。

 

そして、著者といえども出版社の編集者の人脈には限りがあることも事実です。

 

私は、まさに編集者として「どんな本が出版できるのか」「どのような著者の、どのようなテーマ・内容であれば出版して売れるのか」現場でつぶさにみてきました。

 

その「成功法則」を知っています。

 

元大手出版社の編集者だからこそ、「良い本」「売れる本」がわかります。

 

出版社の編集者がどのような企画をもとめているか、はては読者が今よみたい本はなにか、が手に取るように理解できます。

 

私は元大手の編集者としてそしていまなお、各出版社・編集者との連携が絶えない現役の編集者として、あなたの出版の実現、ひいては輝かしい未来の実現絶対叶えたい「夢」の実現にむけて全力で併走します!

渡邉と出会い、
セッションを体感した方々から
リアルな声もいただいております。
編集者がどのように
対応させていただいているか
ぜひ参考にしてください!

本当にやるべきこと、本当の情報を教えてくださる方だと思います!

海外在住ブロガー MAYA 様

「編集者が知りたいことは、そこよりも、○○なんですよね~」「本というのは今の日本社会の投影ですから、○○をもっと考えないと・・・」


「そういう内容はすでに超売れっ子作家のみが書くことを許される内容なんで・・・、MAYAさんの場合はむしろXXでいくとか」


など、もう言葉の一つ一つが、プロ&業界人ならではだったな!!と思います。


自分の妙なプライドをある意味手放した時にこそ出会える、本当にやるべきこと、本当の情報を教えてくださる方だと思います!

出版したいならその道のプロに!


エニアグラムお片付け創始者
安田マキ様

お会いして、メチャ具体的なアドバイスを頂けました。

 

ちょっとだけ内容をお教えしますと・・・。

 

「出版社のニーズ」「著者としての考え方の基本」「私の企画書に不足しているモノ」を教えて頂きました。


その他心に残った内容でいえば・・・、文章の面白い人は考えに考え抜いて心理だけを引っ張って発信してる!ということ。


足りないとこだらけと理解できましたが、めげる事などありません!


ほんとはもっとダメ出しされるかと覚悟を決めてお会いしましたが、不足してる部分がわかったので、そこを補充するだけだと気付かされました。


出版を視野に入れて活動されてるなら、是非、理香さんにお会いになることを激しくおすすめ致します!

出版業界のリアルを知れる!


服装戦略プロデューサー 郷たえこ様


今までに出版の話はいくつかいただいていましたがいまいちその気にはなれなくて。今年に入り、目標のひとつにしてみようか…そんな意識が目覚めました。


そんな時は、やはり必要な人に会いに行こう!


出版目線からのアドバイスは新鮮でした。起業塾などで言われるアドバイスとは異なります。


やはり、出版するだけの力を持たないといけないわけで、これからなにをやっていけばいいのか明確に話をしていただけるのでおすすめです!

絶対的な信頼感と安心感で「理香さ~ん!」と話しかけてしまう感じです。

 

アロマサロン ローズマリー「あねごエステ」
オーナーセラピスト
マリッジカウンセラー飯塚みゆきさん

 

理香さんのコンサルはインタビュー形式なので、自分が当たり前にやっていることを
アウトプットすることで改めて整理して落とし込むことができます。

 

私の場合、もっとブログを、と仰っていただき、自分が何者で、何ができるのか解り、より専門的な視点で発信することができるようになりました。それにより、専門的なコンサル付きコースをお求めになるお客様が増え、ブログ開設7年ですが、3年前に一度上げて頂いたアメトピに、2019年2月以降は頻繁に取り上げられ、カテゴリの上位に入ることも多くなりました。

 

ブログがきっかけで、超大手キー局の朝の情報番組からの電話取材のオファーを頂き、番組で私の画像・名前・肩書きをアナウンサーからの紹介の後、取材部分の紹介という贅沢な内容でした。

 

理香さんも一緒に喜んで下さり、活動を応援してくれ、温かいエールが嬉しかったです!

 

コンサル中、ちょっと悩んだ点、気になった点は、自分でまず行動したり、草案を考え、客観的な意見をうかがえるのが良かったです。

出版への道を後押ししてくれる。
自信がつきます!

 

SBMしぐさ美人代表 佐竹永光様


渡邉さんは、元KADOKAWAという大手出版社でバリバリの編集者だったことから本当に出版業界のことに明るい人だなあ!というのが率直なところです。

 

出版の世界は私にとっては異次元といってもいい世界。

 

どんな業界であるかもわからないし、自分のビジネスが本になる可能性すらないのではと思い込んでいました。しかし渡邉さんとお話することで、「あ、自分でも出版ができる可能性があるのだ」「本を書いてもいいのだ」ということをはっきり気づかせてくれました。

 

 

私の話に真剣に興味を持ってくれ、話も熱心に聞いてくれます。一方でプロとしてのシビアな視点、出版を考えるうえで大事なことと、切り捨てて良いことも明確にアドバイスしていただけます。

 

 

自分は書いたり伝えたりすることが拙い技術しかないのですが、渡邉さんとお話することで、そうした悩みはたいしたことではないと気付かされます。

 

 

今後の出版にむけて自分が何をしなければならないか、とても明らかになりましたし、本を通して幸せにできる人は誰かも納得できる形で説明してもらえます。

 

 

どういった方向性で出版を行っていけばいいか、具体的にアドバイスももらえますし、一言一言に勇気付けられます!

プロフェッショナル・
パブリッシング・コンサルの

個別オンライン説明会
受付スタートします!

ZOOM(テレビ通話)にて、
渡邉理香が直接サービスを
丁寧にご説明します。

私はかつてブログセミナーや出版相談にて、継続のコンサルティングに関するご案内を差し上げていました。その中で、やはりお客様の満足度として高かったのが「個別でご説明差し上げる」という点です。

 

なぜかというと、それは、1対1という誰にも干渉されることのない環境でお話しすることにより人前では少し恥ずかしくて言えないような相談や質問ができる状態だということ。
かつ、60分間じっくりお話しを聞かせていただきながら、あなただけの出版戦略を構築することで、今抱えている悩みや問題をどのように解決することができるのかを、具体的にお話しができます。
ご参加の方からも、進むべき道が明確になりワクワクする体験をしてもらうことができるから!と思っています。

 

今あなたが抱えている悩みを、いつまでも心の奥底にしまっておくのではなく、これを機にうち明かして前に進んでほしいです!

個別オンライン説明会の流れ

 ① 当ページの申し込みフォームから申し込み(入金)を完了。

 ② スタッフより個別にメールをさせていただき、個別オンライン説明会のスケジュールを決定します。

 ③ コンサルタントとの個別オンライン説明会を開始!
(約60分前後で行います)

個別オンライン説明会はzoomというアプリを使って行います。

当方からお送りしたリンクをクリックするだけで通話できるようになりますので設定などは一切不要で気軽にビデオ通話をすることができます。

個別オンライン説明会の
価格につきまして

今回ご案内しているプロフェッショナル・パブリッシング・コンサルティングの個別オンライン説明会の参加費は、本来なら、あなたの出版に関するご相談がついて通常55,000円を頂戴しております

 

しかし、今回の募集期間中にお申し込みいただいた方にはあなたの出版に関するご相談も加え¥8,800(税込)でお申し込みいただけます!
この価格でのご参加は「期間限定」です。お早めにお申し込みください!

元大手出版社の編集者しか
しらない極秘ノウハウ
すべて放出。

編集者に「話すだけ」
出版企画書が
出来上がり、出版を可能にする!

プロフェッショナル・パブリッシング・
コンサルティング

Q&A
Q:会社員ですが出版を考えています。説明会に参加できますか??
A:可能です。ビジネス書著者のなかには、お勤めをしながら執筆活動をされているかたも大勢いらっしゃいます。お気軽にお申込みください。

Q:出版に関するアイデアの相談や打ち合わせはできますか?

A:お考えの出版企画やアイデア、企画書の概要をお知らせくだされば出来うる範囲内でアドバイス等も差し上げます。ただプロジェクトの説明がメインにもなりますので、その点ご了承ください。

Q:出版企画書を見てもらってお話することは可能でしょうか?

A:事前に見せていただければ、詳細に今後の方向性を含めたお話をすることも可能ですので、事前送付をお願いいたします。

Q:出版塾やセミナーに通ったことがありませんが、このコンサルには興味が大いにあります!申込みは可能でしょうか。

A:大丈夫です。お申込みください。

Q:出版のプロデュースやコンサルにお金をかける余裕がないのですがそれでも申し込んでも良いでしょうか?

A:お気持ちはわかりますが、今回の個別オンライン説明会ではプロデュース・プロジェクトのご案内がメインにはなってきます。自己投資ができない状況であれば、自己投資ができる状態になってから改めてお申し込みください。

Q:これは出版塾ですか?

A:違います。渡邉が提供する「商業出版を実現させる個別コンサルティングサービス」の説明会になります。

Q:小説や詩・俳句、ライトノベル、人文・社会科学系の本を書きたいのですが、説明会に参加できますか?

A:申し訳ございませんが、それらのジャンルは渡邉の「専門外」となりますので、お受付・サポートできかねます。

渡邉理香は「ビジネス書・実用書」の編集者です。下記のテーマ・ジャンルは受付兼ねますので、ご了承ください。

お申込みいただいても、お断りさせて頂く場合があります。

 

・小説や詩・短歌・俳句などの「文芸系書籍」で「作家(クリエイター)志望」の方
・ライトノベル、ストーリーコミックといった「文芸系エンターティンメント性」がつよい出版を考えている
・評論・批評などのジャーナリズム・学術性が高い書籍=人文・社会科学系ノンフィクション
・写真集・絵画集などのアート系それに関連する書籍の出版をお考えの方
・その他渡邉のほうでお断りが妥当と判断した出版企画やアイデア

Q:オンライン説明会で強引な売り込みをされるのではないかと不安なのですが大丈夫でしょうか?

A:本説明会では1対1で渡邉のサービスを説明する際に、しっかりとヒアリングをさせていただきます。 強引にお受けいただいても良い結果は出せないと思っておりますので強引なセールスは一切ありません。


逆に、お客様にとって渡邉のサービスをご提供しても成果が出せないのではないか!?と思った際はこちらからご遠慮させていただくこともあります。
お互いにとって幸せになれる関係を作れる方とご一緒に歩んでいければと思っています。

個別オンライン説明会にお申し込みいただいたあなたに
3つの特典!メッセージ動画
プレゼント!

個別説明会の流れと
出版コンサルの詳細についてお伝えします!

「商業出版3つのフェーズ」で
商業出版の具体的イメージを固めておこう!

著者として成功し、華々しく
活躍できるためのマインドセットをシェア!

重要なお知らせ!

個別オンライン説明会に
参加できるのは
今回限りになるかもしれません

今回ご案内する個別オンライン説明会。私はこれまで「出版相談」という形で毎月10名程度の方にお申し込みいただいており、ご説明をさせていただいた方のお客様の半数がコンサル導入を決定していただいております。

 

個別オンライン説明会の募集案内をしておきながら本音をもらすと今回の募集終了後には、個別オンライン説明会を一旦終了とさせていただき、数ヶ月間の間、案内を控えようと考えております。

 

なぜ、数ヶ月間、募集を控えるのかと言うと・・・ 恐らく今回の個別オンライン説明会にも予想を超える多くの方がお申し込みいただけると考えており、本質的な出版実現に向けて私とともに挑戦してくれると思っています。

 

私は、お一人お一人に丁寧に向き合いながら、出版実現のサポートをいたしております。

 

その意味でも「編集者」だからこそ、二人三脚でやっていくので、クライアントの方々のサポートに徹底したいと思っています。

 

そして時期を見て再びご案内していきたいと考えております。

 

次回の開催時期は未定ですので、是非、この機会に、今あなたが抱えている出版への悩みを解放し、個別オンライン説明会で想いをぶつけに来てください!

元大手出版社の編集者しか
しらない極秘ノウハウ
すべて放出。

編集者に「話すだけ」
出版企画書が
出来上がり、出版を可能にする!

プロフェッショナル・パブリッシング・
コンサルティング

追伸!
渡邉からの渾身のメッセージを
ぜひ読んでください。

出版不況と言われて久しい昨今ですが、
それでも編集者はいつも「明日のスター著者」を探しています。

 

あなたが「著者」としてスキルを身につけデビューすれば、出版の世界が活気づく。あなたが「著者」になることで、ご自身のビジネスや人生の飛躍にもつながる。

 

すべてはあなたが「輝く!」ために舞台は用意されている。そして読者も待っています。

 

「新風をもたらしてくれる著者」を。自分を変えてくれる「新たなメソッド」をもった語り手を。

 

その舞台へ存分に立ってほしいと願っています。

 

あなたを出版界の「スター」にするために、そして出版業界を盛り上げるために私はこの活動を行っています。

 

惜しい才能と気力を、企画書の段階で打ち破れていてはもったいないです。
ぜひ私と一緒に、大いなる夢の実現に向かって歩んでまいりましょう!

渡邉 理香

主宰者

渡邉理香(わたなべ りか)

1977年愛媛県生まれ。
島根大学法文学部西洋史学科卒。

幼いころから本好きの母の影響で多くの本に囲まれてすごす。


そのため「書く・伝える」ことに興味を覚え、成長していくなかで小説を書いたり、ブログなどを活用し発信活動を行うようになる。


就職活動では「書く・伝える」ことを本格的に仕事として行いたいと思い新聞記者などのジャーナリズムを志すが、いったんは夢破れる。

しかし縁あり就いた書店員(正社員)からキャリアをスタート。

 

書店で働くことで、さらに多くの書籍に触れ、本を読みふけり、自分の心の成長につながった経験から、書籍編集者への道を志す。

 

その後中小出版社への転職を経て、業界最大手KADOKAWAの書籍編集者として10年間実務に従事。

 

2018年7月に独立。専門はビジネス・実用書。

 

15年以上の書籍編集者生活で、2万人以上の経営者・起業家・個人事業主・ビジネスパーソンと出会い、150人以上の有名無名著者をプロデュース。

 

編集・プロデュース作品総発行累計100万部超。KADOKAWA/すばる舎/ダイヤモンド社などの出版社ともコラボ。

 

フリーランス編集の活動と並行して「出版したい!」と考える経営者・起業家をはじめとしたビジネスパーソン、法人・団体などの出版相談にも対応。

 

従来の「出版企画書提出といった出版活動」にとらわれることなく、ブログなどのSNSを絡めた出版実現へのアドバイスに定評がある。